横濱煉瓦@霧笛楼/横浜

2011.06.27.09:47

 お土産に頂きました。と言うより半分は『買って来てね』と
お願いした結果ですが・・・・・・。
P6215831.jpg
立派な箱に入っています。
濃厚なチョコレートのお菓子。大人のお菓子です。
苦いコーヒーが合います。
お値段さえもっと・・・となれば、口に入りますが。
 霧笛楼はレストラン。お菓子だけでなく食事もイイナー。
スポンサーサイト

どろソースでそばめし

2011.06.23.23:37

そばめしにはこれに限ります。
P6175803.jpg
このソースの辛さはそばめしに必須ですね。
P6175804.jpg
紅ショウガが載らない盛り付けでしたが、
久し振りのそばめしに大満足。

新玉ねぎ

2011.06.22.16:28

 新玉ねぎが獲れた。
P6205828.jpg
保存性向上のため、乾燥を。
又、早速料理らしき事も。
P6205826.jpg P6205824.jpg
玉ねぎをそのまま電子レンジへ。5分間加熱。
醤油と鰹節を掛ける。>>玉ねぎの甘さ120%発揮。甘くて旨い。
玉ねぎとはこんなに甘い物かを実感。
 オニオンスライスにマヨネーズと鮭フレークを。
混ぜてお終い。パセリで彩り。これまた結構。
お陰様で血液サラサラ。

季節の羊羹(新茶の雫)@とらや

2011.06.20.10:32

 今年は新茶にも放射能が影響しています。
拙宅にもお約束の静岡のお茶が未だ届きません。憎し東電。
さて、とらやの季節の羊羹『新茶の雫』です。
P6195816.jpg P6195821.jpg
涼しげです。荒く引いた抹茶で下半分をこさえて、
上は透明感ある作りです。甘さも控えめ。抹茶の香りが清々しいです。

焼き鳥にローメン

2011.06.19.09:38

 久し振りに伊那で呑んだ。飲み過ぎた。
最初は幹事設定の『昭和軒』焼き鳥のお店。
P6175807.jpg P6175809.jpg P6175810.jpg
早いピッチで空ジョッキがたまっていく。
ここは備長炭で焼いていますが、火力が強い感じ、おっとも30名以上
の注文をこなすには大変かもしれないが、火が枯れていないのでしょう。
・・・で、食べまくり飲みまくりしたあとは2次会へ。
 P6175813.jpg P6175815.jpg
鯨飲馬食の2次会に突入です。
場所はこちらの要望で『ともえ食堂』夜遅い時間からの開店。
餃子とB級Gの『ローメン』超大盛りを何皿がオーダー。
どちらかと言うと、スープ系のローメン。
あまり癖が無くスーッと入りました。


まな板と包丁

2011.06.17.12:11

 最近まな板と包丁を追加しました。
P6175798.jpg P6175797.jpg P6175799.jpg
まな板は木曽檜の柾目1枚もの。柳刃は京都『有次』です。
まな板で柾目1枚ものは木曽谷でも入手困難になりつつあります。
今回は、ひょんな事から大変お安く分けて頂きました。
 柳刃は有次。これで有次の包丁は4本目。
柳でもとても尺物は手におえないので25Cm程度の短い物を。
有次店主のアドバイスは素直に受け入れました。
これで刺身を引くと、同じ材料レベルでも1ランク美味しくなります。
今回はこの機会にまな板数枚を再手入れし、平面を出しなおしました。
中には1mmも凹んだ部分もありました。
 道具が良くなっても腕が上がるかは????ですが?


アップルパイ

2011.06.16.18:02

 息子夫婦が長野の友人から頂いて来ました。
P6135794.jpg
リンゴいっぱいのアップルパイです。今時のリンゴはなんでしょうか?
国光や紅玉ではないかも知れませんね。
酸っぱさはあまりなく、甘さを抑えてあります。
胡桃も入っています。

骨付きカルビもユッケも

2011.06.12.20:27

 ソウルでの夕食では1回はこれでしょう。
この店、金剛山は観光客が大半。一瞬日本かとも思いました。
P6055755.jpg P6055754.jpg
カルビは食べ放題。にんにくもいっぱい載せました。
お肉ばかりそうは食べられません。キムチも充分頂きました。
今、日本では縁遠くなったユッケも沢山頂きました。
一緒に盛られた梨が良い仕事をしていました。

たら汁@ムギョドン・ブッオクッチプ/ソウル

2011.06.09.18:35

 訳あってソウルへ出掛けました。
2日目の朝は観光客は全くゼロのこのお店です。
地元では有名なお店らしいです。この朝はそれほどの混みではありません。
P6065757.jpg P6065763.jpg
メニューはたら汁のみ。6000ウォンです。
従って、席に着くと自動的でセットが出ます。
P6065758.jpg P6065759.jpg
やがて数分でたら汁登場。
干したらと豆腐が主な具材。
塩味です。薄いと思ったら、
机上のアミの塩漬けを入れて調節です。
勿論、キムチは食べ放題。ご飯はこの汁に入れて
頂くのがふつうらしいです。

朴葉巻

2011.06.02.18:05

 全ては山の中の木曽は今新緑そのもの。
そしてその新緑の若葉を使って『朴葉巻』が作られます。
そうです。飛騨で有名な朴葉みそで使う葉っぱです。
P6025733.jpg P6025736.jpg P6025738.jpg
上新粉で作られた皮で餡を包み、朴の葉っぱで包みます。
それを蒸して出来上がり。
朴の葉っぱの香りが特徴。
今年は1包みで150円。ブロックでは1000円程度です。

プロフィール

ご隠居プーさん

Author:ご隠居プーさん
隠居のプーさんと申します。
既に還暦を過ぎ、
信州の山の中で静かに生息しながら、晴耕雨読の生活。
空気と水の美味しい信州から、日記を書いていきます。
尚、記事中の評価は小生の独断・偏見があります。
その点を考慮願います。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
RSSフィード
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック